ADE(抗体依存性感染増強)が起きる可能性があるようです。

ADEとは同じ抗原で免疫化を繰り返すことにより免疫システムに悪影響を及ぼす症状です。

https://tocana.jp/2021/08/post_218616_entry.html

学術誌「Journal of Infection」に発表されたフランス・エクス=マルセイユ大学の
研究者らによる研究で、「抗体依存性感染増強(ADE)」という現象が起こる可能性があることがわかった。

このような研究結果が出ているにもかかわらず、政府は知らぬふりでワクチンキャンペーンに盲進しています。

日本においてもワクチン接種が始まっていない2020年は超過死亡はマイナスなのに、ワクチン接種が本格化した2021年は超過死亡が7万人ほど激増しています。

これはADEに起因している疑いがあるのです。

 

正義感ある医師が立ち上がっています。

ドキュメンタリー映画まで作られました。

政府は聞く力を発揮してください。

 

記録映像「ワクチン後遺症」予告編

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39959620

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみえることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

 

Follow me!