こどもコロナプラットホーム代表の南出賢一 泉大津市長さんがこどもへのワクチンの危険性を親御さんに訴えてみえます。

また、北海道に続き東北、さらに関東甲信越の医師みなさんが有志医師の会を結成して、こどもへのワクチン接種については断固反対を訴えてみえます。

 

若年になればなるほど、コロナ感染よりもワクチン後遺症のリスクが大きいことが統計的に顕著になってきました。

これは事実です。

親御さんはテレビからの情報に惑わされることなく、納得のいくまでワクチンの危険性を自分なりに調べるべきです。

以前は、「危険性がある」から今では「確率的に危険である」へと確証になっています。

統計結果によるものなので、勇気ある活動をされている彼らの言葉もより強くなっています。

 

 

5歳〜11歳のお子さんをお持ちの親御さんへのお願い

北海道有志医師の会

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東北有志医師の会

https://www.facebook.com/tohokuyushiishi/

関東甲信越有志医師の会

https://www.facebook.com/kantouyushiishi/

 

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみえることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

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