私たちの体内には病原から身体を守る免疫があります。

今の風潮であるワクチンで免疫を上げるという考え方は、そもそも根本的に間違いです。

体内で同じ抗体を何度もつくると免疫機能が崩壊する恐れがあると権威ある研究機関が発表しています。

少なくとも今の時点で言えることは、「安全性についてはわからない」です。

感染が悪のように今の風潮では言ってますが、軽い感染をしながら自然免疫を獲得することがむしろ最善です。

これぞ、自然ワクチンであり、風邪をひかない丈夫な身体をつくるにはむしろ最強のワクチンです。

遺伝子情報から何度も同じ抗体を作れば、免疫不全がおき、かえって風邪に罹りやすくなるから、また、ワクチンで免疫をあげる。

本当にこんなことを繰り返して身体に良いことだと思えますか?

私たち素人がイメージしただけでも、自然に逆らっているように思います。

これが従来型の不活化ワクチンであるなら、何もここまで心配にはなりません。

遺伝子にどんな悪影響があるのか?

治験が完全に終わっていない代物だから、素人の一般人である一人として、こうしてブログで訴えています。

そして、恐ろしいことは、ワクチン接種にためらいなく打つ人は、ほとんど情報を集めていないし、テレビなどの情報を鵜呑みにしたり、みんなが打つからとかで世間に流されえているのです。

きちんと情報を集めれば、ほとんどの人は慎重になると思います。

3回目の出足が鈍いのは、それに気づいた方だと想像します。

 


 

さて、子どもへのワクチン接種の考え方が日本小児科学会と日本小児科医会とでは分かれています。

考え方が分かれているのなら、とりあえず接種を見合わせるべきです。

専門家の意見が分かれているような「怪しいモノ」を大切な子どもの体内に入れるのはやめていただきたい。

ワクチンに慎重な人たちが最も危惧していることは、血栓症と同等かそれ以上に免疫不全です。

 

食品ですら遺伝子組換表示があれば消費者は敏感に拒否するのに、体内に影響を与えかねない遺伝子情報を大切な子どもに注入するなんて、悪魔の所業レベルの話だと思います。

少なくとも、わからないレベルであるなら、見合わせることこそ最善です。

 

 

 


 

(ワクチンへの見解が違う 日本小児科学会と日本小児科医会)

日本小児科学会のワクチン接種への考え方

http://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=409

https://news.yahoo.co.jp/articles/907a7d4c59438680c6d90b316a4daa3f04fd9583

 

 

竹田恒泰氏も声をあげてみえます。

60才未満はワクチンを打つ必要なし。

 

 

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみえることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

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