ワクチン慎重派の方々が、mRNAワクチンが体内で及ぼすであろう心配要因の一つに、「ワクチンの遺伝子情報が人体の遺伝子に反映されてしまうのではないか」ということがあります。

mRNAワクチンを打つことで、人の遺伝子が書き換えられるなんて想像しただけでも恐ろしいことです。

自然のウイルスによる自然感染なら、自然の摂理の一環なので問題にすることはないのですが、このmRNAワクチンは人工物ですから、意図的に人体を改変させられるわけですから人類の危機です。

これに対して、厚生労働省も御用医師のこびナビさんたちも次のように全面否定していました。

https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0008.html

FAQ - こびナビ

「こびナビ」は新型コロナウイルス感染症や新型コロナウイルスワクチンに関する正確な情報を皆さんにお届けするプロジェクトです。

 

こんにち、「遺伝子組み換え」と表示された食品ですら、消費者は敏感になっているのに、このワクチンは人間そのものを遺伝子操作する可能性があるというのです。

 

不気味なのは、このような情報が海外の研究機関から発表されているにもかかわらず、政府も国会議員もメディアも無視をしているのことです。

 

自分の身は自分で守る。

 

ワクチン接種で後遺症を患っても、国は存在すら認めないのですから、自分の身は自分で守るしかないのです。

3回目接種も子どもへのワクチン接種も慎重になる納得のいくまで調べてみることが本当に大事だと思います。

 

 

 

 

ファイザーとバイオエヌテックによって開発されたCOVID-19mRNAワクチンBNT162b2の前臨床試験では、BNT162b2注射を受けた動物に可逆的な肝作用が見られました。さらに、最近の研究では、SARS-CoV-2 RNAが逆転写され、ヒト細胞のゲノムに組み込まれる可能性があることが示されました。

 

 

ADEリスク→確定

血栓症リスク→確定

人への遺伝子組み換えリスク→確定

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみえることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

 

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