ジョージソロス氏はプーチンを失脚させるためにウクライナを分断したと言える発言をこのように話しています。

ウクライナの国民が一方に過剰なまでの敵対意識を持ってしまいました。

その仕掛けをしたのがこのジョージソロス氏です。

ウクライナに住む、親ロシアの人たちは8年前に出来た新政権によって、弾圧、虐待、虐殺されてきました。

8年前のマイダン革命も現職大統領を過激派運動員が市民運動を起こし武力追放してしまうという、事実上のクーデターです。

ジョージソロス氏はアラブの春や色、花革命と呼ばれるクーデターを首謀した人物です。

彼の手口は、倒したい政権を徹底して悪い独裁者であるかのように報道し、過激集団に暴れさせ、クーデターを市民運動かのように報道し、まるで正義の市民運動かのように報道することです。

 

実情は武力と報道で自分たちにとって利益にならない政権を無理やりぶっ壊し、その国の富を国民から奪うという悪の中の悪のような所業をしてきたことです。

 

ですから、ウクライナで起きていることは、彼らの策略であり、ウクライナ国民は彼らにとって踊らされ、犠牲になっているということです。

 

 

 

 

そんな政権を応援したり寄付したりしている私たちは、いったい何をやっているのか今一度考えてみましょう。

寄付は本当に犠牲になっている人には確実に届いておらず、過激集団の親玉の私腹となっているのが関の山ということです。

 

 

 

 

 

 

 

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