世界の良心ある専門家はワクチンの危険性を真摯に訴えてくれてます。

一方でガン無視を決め込んでいる政府。

まだ、ワクチンを打たせるつもりなのです。

 

日本は接種を強制していません。

そこの部分は良心が残されているようで国民にとっては有難い。

某隣国は徹底したゼロコロナ政策。

日本はウイズコロナ政策。

中途半端なので経済活動は中途半端に自粛をしています。

新たな感染の波が来たらまた、自粛自粛とやるのか?

「いつまで続けるの?きりがない」と言いたい。

政府もいろんなしがらみがあるだろうから、思い切ったことはできない。

せめてワクチンだけはきちんと検証をして、国民に負の部分を包み隠さず伝えてほしいものです。

命、健康にに関わることなので。

 

 

 

 

多くの専門家がワクチンの危険性を訴えているのにフランスの大統領はまだ「ワクチンを全員に打たせる」という不可解な言動です。

日本は良心的な部分がまだ残されている。

 

 

 

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

Follow me!