このニュースが本当だったら、こんなうれしいことはない。

このニュースがきっかけとなって、少しでも早く子どもへの接種やエンドレスのブースター接種を中断してほしい。

このアメリカ高等裁判所の裁定がこれからどんな影響をおよぼすのだろうか?

日本でニュースになるのだろうか?

 

ロバートF.ケネディジュニア氏の言う通り、mRNAワクチンをワクチンと名付けていること自体が間違っています。

日本人のほとんどがmRNAワクチンを疑うことなく「ワクチン」だと信じています。

前から繰り返し言っていることですが、メディアという洗脳機関によって従来の「ワクチン」とは全く違う製造方法の液体を「ワクチン」と言っているのです。

この液体はワクチンという定義に当てはまるのだろうかという検証がない。

ウイルス遺伝子を注入して、体内で抗原を繰り返しつくるのですから、従来ワクチンとは全く違う別物なのです。

素人である私たちが想像しても、入れた遺伝子情報によって体内に異物をつくるなんて本当に大丈夫だろうかと不安になります。

ましてや、薬物の言うのは十分な時間をかけて治験を繰り返すことが求められるはずなのに、その過程を踏まずに市場に出してしまうのですからデタラメにもほどがあります。

こんな当たり前の考え方を「反ワクチン派だ」と言っている人たちは責任をどうとるのでしょうか?

犠牲者が分かっているだけでも何千人と出ている。

因果関係が認められないという詭弁を使って、誠意ある対応をしない。

ほとんどの日本人はメディアの情報統制で現実に起きていることを認識していない。

誠意ある政府関係者はいないのでしょうか?

日本で救われたことは、接種を強制にしなかった点です。

それでも職場によっては強制と同様になっていましたが。

 

いずれにせよ、海外では検証がきちんと行われています。

本来の日本ならば検証がされていいはずなのに、まるでこの問題に触れることさえタブーのようになっている。

誠意ある政府関係者の勇気ある行動を期待します。

 

 

【速報】米高等裁判所「ワクチンの安全性を認められない」として、使用停止命令!ファウチ、ゲイツ、製薬大手が敗訴!

(一部抜粋)

ロバートF.ケネディジュニア:

新しいCOVIDワクチンは絶対に避けなければならない。 Covid-19次のワクチン接種に関連する重要な問題に、早急に注意を向ける必要があります。 ワクチン接種の歴史の中で最新世代と言われる、いわゆるmRNAワクチンは、患者の遺伝物質を直接妨害するもの。したがって、すでに禁止されており、以前は犯罪と見なされていた個々の遺伝物質を変更する「遺伝子操作」なのです 。

コロナウイルス・ワクチンはワクチンではありません! 注意してください!

・・・

 

 

MBSニュース

未だ解明が進まないワクチン後遺症。ワクチン接種を推し進める国の方針から、その実態に目を背けていると指摘する専門家もいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52504f58fe5ab25dd5f486119325d44cdd7e500e?page=1

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

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