mRNAワクチンを全人類に打たせようという行為に異常さを感じない。

政府が勧めるからという理由だけで何の疑いもなく打ってしまう。

冷静に客観的に常識的に考えたら、それだけで「ちょっと待てよ」と慎重になるのは当然だと思います。

若い人がブースターの接種率が低いのは、慎重な考えになったからです。

 

そもそも、この液体をワクチンと呼べるのでしょうか?

ワクチンと読んでいるから「接種」という言葉を使います。

その「ワクチン接種」という言葉のイメージに安心感を持ってしまう人は多いです。

第7波が押し寄せたから、「じゃあ4回目を進めよう」とか「若者に3回目を」という理論にどうしてなるのか理屈が通らない、まったく意味不明です。

ワクチンが効かないから感染の波が納まらないのだという考えにたどり着く人は多いはずです。

政府の言うことはすでに説得力がありません。

2回接種すれば免疫力が着いて集団免疫ができると当初は言っていたんです。

3回目4回目といつまで続けるのか?

普通に常識的に冷静に考えればわかることです。

 

梅毒、帯状疱疹など、免疫不全が原因で起きる感染症が多発してます。

これをmRNAワクチンの接種との関連性を検証するのが誠意ある政府の仕事です。

出生率が極端に下がっていることとmRNAワクチンの接種との関連性を検証するのが誠意ある政府の仕事です。

超過死亡が急激に増えてきていることとmRNAワクチンの接種との関連性を検証するのが誠意ある政府の仕事です。

接種後の死亡者や重篤者がインフルエンザワクチンと比べ何百倍も多いことがmRNAワクチンの接種との関連性を検証するのが誠意ある政府の仕事です。

 

海外の情報を日本独自に検証しない。

mRNAワクチンの危険性を訴える多くの専門家の意見を検証しようとしない。

この国はどうなってしまったのでしょうか?

国会議員はワクチン後遺症のことをまるでタブーのように問題にしない。

今までの薬害事例から比べると即ストップなのに。

 

何度も何度もこのような記事を書いてきました。

また同類の情報発信する人はすごく多いです。

それでも完全無視、方針はまったく変えようとしない。

他の先進国に比べても情報統制が強すぎるからだと考えます。

 

言えることは、「ワクチンの危険性を知る人間は、ワクチンを 接種しない」ということです。

危険性を知っていても仕事の都合でやむを得ず接種する人はいますが少数です。

その他大勢は「知らない」ことが接種を繰り返す原因です。

政府が正常に機能していない今、私たちがやれることは、私たち一人一人が自分の身は家族の健康は自分で守ること、これしかありません。

 

キッシンジャーとビルゲイツの講演での発言。

彼らは陰謀論という絵空事ではなく、陰謀という枠を超えた、彼らの言う「より大きな善」のために人口削減を正々堂々と公言し、粛々と実行しています。

 

彼らの発言を読んでみてください。

このような発言が通ってしまう世界の住民です。

自分たちの行為が多くの人を苦しめていることに反省のない人たちです。

彼らの方針に何の疑問も持たずに従っているのが各国の役人です。

これをグローバリズム社会と言いますが、日本人の多くは問題にすらしません。

国民の健康や命に関わる大事な方針を国が決めていないんです。

 

痛い目にあわなければ日本人は目覚めないのでしょうか?

彼らは私たちを「劣等人種」とか「羊の心を持った群衆」として様子を見ているのですよ。

変ではないですか?

おかしくないですか?

少しでも「ちっと待てよ」と慎重になってもらうためにこのブログを書いています。

 

 

 

【解説】『梅毒は終わった病気ではない』世界的増加の背景に「HIV治療の進歩と関連性あり」専門家が語る実態

https://news.yahoo.co.jp/articles/752d0138b89d19b97eef1fa1a006bb302ec125a6

 

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

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