スウェーデン、マルメ近郊のルンド大学のMarcusAlden博士が筆頭著者として発表したもの。

人間の肝細胞の中で逆転写が発見された。

DNA配列に挿入された。

・・・それが何を意味しているのか。

Bartlett博士・・・

基本的にワクチンに含まれるmRNAの配列を人間のDNAに逆転写させ、DNAを組み換えることが可能になる。

これが不可能だと言われてきた。

可能なことが明らかになってきた。

ワクチンにmRNAがふくまれることはみなさんご承知のとおり、mRNAは決して人体のDNAに組み換えることはないと言われてきた。

しかし、この実験によって、実験室においてそれが可能なことが明らかになった。

・・・起きたらどうなるのだろうかGold博士?・・・

私はその問いに、ここ数年内に起きた出来事の中で興味を引くものの一つだ。

 

・・・医学分野の弁護士として興味深い機会だとらえており、間もなく、実際、連邦法には遺伝的差異のため人を差別してはいけないと定められている。

略称を忘れたが確かにGINAだと思う 間違いない(遺伝子情報差別禁止法)

もし、ワクチン未接種者が特定の施設へ進入を禁止することはそれこそ遺伝子差別の問題になる。

新たな訴訟類型を作りりだしたものととらえている。

・・・胎児には影響が及ぶのだとうか?

 

CDC(米国疾病予防管理センター)はそのウェブサイトで明確にワクチンがDNAを組み換えることはないと明確に述べてきた。

しかし、スウェーデンで既に論文が発表された。

今後もっと多くの人がこれを証明するはずだ。

完全な遺伝子配列の組み換えが人体で起きたこと、これが証明されるべきだ。

そして実際、人体の細胞で脂質ナノ粒子が体のあらゆるところに入り込んでいるからだ。

あなたの臓器の体細胞、配偶子細胞というあなたの精子と卵子細胞が一旦スパイク蛋白を保持すると次世代細胞への遺伝子が可能となるのだ。

それによって新生児い障害をもたらす恐れがあると思われる。

 

 

逆転写への懸念は過去の記事で何度も書いてきました。

逆転写はないと言い切れない以上、「逆転写はあるかもしれない」という慎重な姿勢になるのが、あたりまえであり今までの常識でした。

未知の薬物なんですから、慎重になって当然です。

それをまったく無視して、「逆転写はない」と言い切ることがすでに異常なのです。

普通に考えれば、常識的に考えればわかることを何をやっているのでしょうか?

 

 

 

DNAへの逆転写 無いと言い切れるのか

井上正康先生の講演動画には、ワクチンがDNAにもたらす影響についてなど、大変重要な指摘をされています。 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38955138 ファイザー社の内…

 

 

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・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

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