以下の記事は誠意あるお医者様の本音が聞けます。

当初はワクチンの安全性などは誰もわからないはずなのに、某ワクチン担当大臣は「安全です。私が保証します。接種してください。」など、国民に向けてはっきりした発信をしています。

新技術で未実績の薬物であり、本来は誰もわからないはずなのだから、「わからない」が誠意ある正しい発言なのですが。

 

当時は国がとれるコロナ禍を鎮める手段として、ワクチン推しをしなければどうしようもなかったという事情もありますが、接種が開始されて国内外のワクチン関連被害情報が入ってきた時点でなぜストップをしなかったのか、情報を国民に知らせなかったのか、国として酷すぎる対応です。

 

 

 

 


 

 

 

 

体内でつくられたスパイクタンパクは本当にすぐに分解するのか。

ADEという免疫機能障害の恐れ。

変異し続けるかぜウイルスをワクチンで抑えることなどできないことは常識中の常識のはず、それを無視して進められた大ワクチン接種キャンペーンの不思議。

第6波からは、コロナ波ではなくワクチン波だった。

mRNAが細胞遺伝子に転写する、いわゆる逆転写は起きないと言えるのか。

 

これらの懸念点があり、私は本ブログで何十回と書き続けてきました。

その懸念点が、そのとおりになっています。

 

このお医者さんたちの誠意ある本音のお話を聞いていて、そう考えるのが普通だよねと思った次第です。

命に関わることなのに「未知のこと・不確実なこと」を推すなんて、ワクチン推しをした人たちはそれ一点だけとっても不可解な行為なのです。

 

 

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